2023-08

ウクライナ侵略戦争

芸術って。

そのお金がロシアの力になって、またウクライナを攻撃する資金になるからと。 確かに、その通りだと思った。 ただ、反戦の想い、反プーチンへの思いを会話にできないまでも、文化・芸術面で、せめてこの次の戦争が起こらないために何かできないのかと思ってしまう。
ウクライナ侵略戦争

ストレス?

淡々と毎日同じように過ごせていると、ストレスも同じようで、なんとなくマネージできる気がしている。 でも、何か別の行動をとった場合に、種類の違うストレスを感じることがある。 大きいという意味ではなく、慣れていないものは、一瞬処理に困る。 そう...
社会のこと

人は亡くなったらどこへ行くのか?

信じている人には叱られそうだけれど、おそらく天国は、生きている人が亡くなった人のことを想う時に、心を安んじることができるように考えられた世界なのではないかと思う。
ウクライナ侵略戦争

戦争と死刑

死刑制度は残しておいた方が良いと思う。 実際に実行するかどうかの判断は、しっかり時間をかけなければ、冤罪でないことを確実にする必要もあるし、死刑執行人として仕事をする人たちの苦しさも理解はできる。 けれど、せめてもの抑止力として残しておいてほしいと思う。 社会に生きる人間として、
ウクライナ侵略戦争

書きかけが増えてしまった💦

ビジネスを展開するにも、楽しそうなところにしか人は集まって来ない。 そういう意味では、私の職場は100点満点だと思う。 離職していく人は、よほどの事情が起こってしまった人だけだ。 ビジネスマンとしては拙いけれど、考えることだけは、常に深くありたいと思う。
社会のこと

大きなバイクに乗らなくなってから久しいけれど、一時期は、バイクと車を併用して使っていた。 その頃乗っていた車の車高が高めで、当然重心も高めだったおかげで、車に乗ってカーブに差し掛かると、体が自然に傾いていた。 車の中で体を倒して曲がるなんて、とっても変な人である。
仕事のこと

考えすぎないこと

お互いの思いが通じれば、感謝の気持ちが自然に生まれるし、そうでない場合には、そっけなく対処で終わってしまう。 サービス業とはそういうものだと思う。
世界のこと

運命について

人には定めがあって、人生が決まっているのだから、それに抗おうとしても大きな力には勝てないと思う方がいいのか、人生とは、自分の努力次第で変えられるもの、と思う方がいいのか、迷うところだと思う。
ウクライナ侵略戦争

どっちも必要

戦争には絶対反対だ。 息子の1人を亡くした祖母の繰り言を、幼い頃から聞いて来た。 当時、長崎医大の学生で、原爆で亡くなった伯父の話だ。 片腕と片足をなくした状態で家に辿り着いて亡くなったそうだ。 弟だった父の口からは、あまり多くを聞かなかっ...