社会のこと

世界のこと

no title

国というものが、とっても大切だということは、国外に出たことのある人なら、みんな感じていると思う。 数年後になくなるなんて言う人のことは信じたくない。 エライ人は、批判するだけじゃなくて、経済が厳しいのならみんなで外貨を稼いで頑張ろうよ!という姿勢で、みんなが前向きになれるような言葉を投げて欲しいと思った。
世界のこと

Change

外国に出ると、周囲の状況を理解して汲み取る能力と、そこに馴染んだり同化できる能力が培われる。 逆に、長く暮らすと大人でもアイデンティティーの問題が起こったりするかもしれないけれど。
ウクライナ侵略戦争

評論家?

自分にできることをしようと出掛けたその人たちの、まっすぐな気持ちの方が敬意をもって信じられるし、ずっとずっと好きだ。 外から非難ばかりしても何も解決はしない。 目立たなくても、自分の信じることを実行する生き方の方が幸せに感じられると思う。
社会のこと

ポジティブ

多分、そうは見えない人でもHSPの人は、きっとよく泣くと思う。 そうすることで、たくさんのことを解決できているのだろう。 だとしたら、特殊なスキルとして使えないまでも、ラッキーかもしれないのだ。 泣くことで、ポジティブになれるのなら前に進める。
ウクライナ侵略戦争

ウクライナの子供の拉致被害とBRICS

平和が一番だと思う。 でも、プーチンは、他国に侵略した上、国際法廷でそうと認められた容疑者なので、このまま国のトップにいること自体がおかしいし、一刻も早く逮捕されるべきだと思う。
社会のこと

出会いと別れ

人は、どうやってつながっているのだろう? 時々、そこも不思議に思って考えてしまう。 良い人、と思うだけでつながって行くわけでもない。 やはり魅力がなければ付き合いたいとは思わない。 一番大切なのは、信頼や尊敬ができること。 他にも、どこか似ている点も必要なのかもしれないと思う。
仕事のこと

商いをするということ

利益を出す前から、今の三人の仲間の感覚は似ていると思っている。 そもそも営業トークが苦手で、確証のない話を吹聴する人たちの姿を見かけ、そこから離れて来たのが私たち三人だった。 多分、生きるのには不器用なのかもしれないけれど、人を欺いたりしないという安心感は、もしかしたら、今の世の中に一番、求められているのかもしれないと思う。
ウクライナ侵略戦争

墓地の破壊

どういう生き方をして来て、ワグネルにたどり着いたのかはわからない。 けれど、傭兵として生きるのには、捨てられない大切なものがあったらできないのではないかと思う。 何のために命を懸けたのだろう?
社会のこと

コミュ症

本当はコミュ症という言葉には偏見があるのかという勘違いがあって、あまり好きではなかったのだけれど、表現の下手な不器用な人tという意味では、このアニメの主人公のように、世間ずれしていないかわいらしさがある。
世界のこと

酷暑とエネルギー対策

こんなふうに世界中で知恵を出し合って解決方法を探るということが素晴らしい。 いがみ合っている場合じゃなくて、地球全体で助け合う方向に、みんなで進んでいける世の中が来ると素敵だと思った。