社会のこと

命の使い途

このところ、なんだかとても忙しい。 古い友人は、ここにはあまりいないのだけれど、それでも10年近く付き合っている元同僚だったり、まだ数年のお付き合いでも、とても仲良くなった人もある。 夏休みは、商業的にも二八(ニッパチ)と昔から言うように、...
ウクライナ侵略戦争

護身術

言葉にしなくても、ひとのことを理解して必要な部分を助けるということは、簡単じゃない。 少なくとも、気づいてくれる人がきっといるだろうなと思うと、なんだかほっとした。
ウクライナ侵略戦争

そろそろ…。

できれば、もっとミサイルや空から防衛とか攻撃のできる兵器をたくさん供与して、冬までに戦争を終わらせてあげられるといいのにと思う。 政治的なこともあって難しいのだろうと思うけれど、犠牲者は確実に増えていくので、それが心配だ。
ウクライナ侵略戦争

芸術って。

そのお金がロシアの力になって、またウクライナを攻撃する資金になるからと。 確かに、その通りだと思った。 ただ、反戦の想い、反プーチンへの思いを会話にできないまでも、文化・芸術面で、せめてこの次の戦争が起こらないために何かできないのかと思ってしまう。
ウクライナ侵略戦争

ストレス?

淡々と毎日同じように過ごせていると、ストレスも同じようで、なんとなくマネージできる気がしている。 でも、何か別の行動をとった場合に、種類の違うストレスを感じることがある。 大きいという意味ではなく、慣れていないものは、一瞬処理に困る。 そう...
社会のこと

人は亡くなったらどこへ行くのか?

信じている人には叱られそうだけれど、おそらく天国は、生きている人が亡くなった人のことを想う時に、心を安んじることができるように考えられた世界なのではないかと思う。
ウクライナ侵略戦争

戦争と死刑

死刑制度は残しておいた方が良いと思う。 実際に実行するかどうかの判断は、しっかり時間をかけなければ、冤罪でないことを確実にする必要もあるし、死刑執行人として仕事をする人たちの苦しさも理解はできる。 けれど、せめてもの抑止力として残しておいてほしいと思う。 社会に生きる人間として、
ウクライナ侵略戦争

書きかけが増えてしまった💦

ビジネスを展開するにも、楽しそうなところにしか人は集まって来ない。 そういう意味では、私の職場は100点満点だと思う。 離職していく人は、よほどの事情が起こってしまった人だけだ。 ビジネスマンとしては拙いけれど、考えることだけは、常に深くありたいと思う。
社会のこと

大きなバイクに乗らなくなってから久しいけれど、一時期は、バイクと車を併用して使っていた。 その頃乗っていた車の車高が高めで、当然重心も高めだったおかげで、車に乗ってカーブに差し掛かると、体が自然に傾いていた。 車の中で体を倒して曲がるなんて、とっても変な人である。
仕事のこと

考えすぎないこと

お互いの思いが通じれば、感謝の気持ちが自然に生まれるし、そうでない場合には、そっけなく対処で終わってしまう。 サービス業とはそういうものだと思う。